お留守番している愛犬との「離れても、いつでも一緒。」を叶える “Furbo ドッグカメラ(以下、Furbo)を販売するTomofun株式会社は、6月5日(月)より、SNSを活用した新たなドネーションプログラム『1 Post for 11(wan-wan)』を開始いたします。

 

現在、“Furbo(ファーボ)”で撮影された多くのお留守番中のワンちゃんの写真や動画がSNSで投稿され、世界中で親しまれています。そのような背景を踏まえ、当社は、本プログラムを通じて、SNSでの投稿を活用し、犬の殺処分問題など社会課題の改善に繋がる仕組みを用意しました。

 

当社がこの度、新たに取り組むドネーションプログラム『1 Post for 11(wan-wan)』は、“Furbo(ファーボ)”で撮影した写真や動画に、指定のハッシュタグ「#おたすけファーボ」を付けてSNSに投稿するだけで参加可能です。

 

1投稿につき、11(わんわん)円が動物救援活動を行う非営利団体「ちばわん」に寄付されます。寄付金は、治療を必要としている保護動物たちのため、そして不妊去勢手術、ワクチン接種などの医療処置費用、そして動物保護・愛護活動の費用として使用されます。

 

平成27年度の環境省統計によると、日本では4万6649頭の犬が保健所や動物愛護センターに引き取られ、1万5811頭が殺処分されています(環境省・「動物愛護管理行政事務提要」平成28年度版)。

 

当社は、CSR活動の一環として今後も保護犬活動⽀援を強化し、こうした不幸な犬を1匹でも減らす活動のサポートや、保護団体が保護活動に専念できる環境をサポートして参ります。

 

『1 Post for 11(wan-wan)』概要

<募金対象となるSNS>

Instagram、Facebook、Twitter

 

<投稿条件>

1.Furboで愛犬のお写真、または動画を撮影

2.指定ハッシュタグ「#おたすけファーボ」とともにSNSで投稿

 

<募金額>

1投稿につき11(わんわん)円 ※毎月末に投稿数分の募金額を集計し、弊社から寄付先に納付。

 

<寄付先>

非営利団体「ちばわん」 HP:http://chibawan.net/

ちばわん

<寄付金用途>

治療を必要としている保護動物たちのため、そして不妊去勢手術、ワクチン接種などの医療処置費用、そして動物保護・愛護活動の費用として使用されます。

 

製品概要

Furbo(ファーボ)は、iOS/Androidのスマートフォンやタブレットの専用アプリを通じて、外出先から留守番している愛犬を見たり、話しかけたり、おやつをあげられる愛犬用ペットカメラ(ドッグカメラ)です。

◼︎2016年3月から日・米で予約注文開始。

◼︎2016年8月から数量限定発売開始。日本では11月に通常販売を開始。

◼︎2016年度グッドデザイン賞受賞。

Furbo(ファーボ)

 

商品名  : Furbo ドッグカメラ

価 格  : 税込 27,000円(定価)

公式サイトhttps://shopjp.furbo.com

 

※この記事は「PR TIMES」に掲載されたプレスリリースです。

 

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